カテゴリー: コラム
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コラム(勝利者の瞑想法):2018年インド瞑想研修の旅 印象記 その1 ラドヌーン編
私にとって今度のインド旅行は16回目になる。初めてインドを訪れたのが43年前になる。その頃のインドを思い出して…
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コラム(勝利者の瞑想法):来世不動産
台湾の友人から添付メールで面白い動画が送られてきた。日本で作られ、フジテレビ系列で放映された「来世不動産」とい…
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コラム(勝利者の瞑想法):活用する喜び
不殺生を積極的にすることが活用です。活用は殺すなではなく活かせという教えです。生き物だけではなく、人間が生きて…
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コラム(勝利者の瞑想法):静と動
孫子に曰く、静かなること林の如く、動かざること山のごとし。武田信玄も風林火山の旗印にした。林は静かか、山は動か…
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コラム(勝利者の瞑想法):非対立主義について
私はジャイナ教の戒律アネカンタを今まで、不定主義とか非独善主義と訳してきた。今後は非対立主義の意味も含めたいと…
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コラム(勝利者の瞑想法):エコ的生活は新しい非暴力運動です
日本近海の海水温が近年上昇してきていて、それが原因で、筑波の大竜巻や近年の集中豪雨、猛暑などが引き起こされてい…
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コラム(勝利者の瞑想法):所有と無所有
私は人間の幸せというのは、その人が所有している物の、質と量であるとずっと思っていた。お金は無いよりあった方が良…
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コラム(勝利者の瞑想法):仏教の源流・ジャイナ教との類似
何事も一部分のみを見ているだけでは本当のことは解らない。物事を広く深く観察して考察することが瞑想である。時間と…
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コラム(勝利者の瞑想法):生 カルマ 死 カルマ 生
ありとあらゆる物が自分のカルマと縁によって、やって来て次の瞬間去って行く。まるで流れる川の中に立っているようだ…
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コラム(勝利者の瞑想法):瞑想・二つの流れ
アーリヤ人がアフガニスタンやパキスタン方面からインドに進出してきたのは紀元前13世紀から11世紀頃のことである…
